食事療法と心理療法が必要だった腰痛・肩こりの 30代女性
- 30代女性
- 2017年8月28日
- 読了時間: 2分

・腰痛がよくなればと思い通い始める。 ・腰痛だけでなく、体全体を見てもらえ、食事などに対してもアドバイスをいただける。 ・実行していくと、少しずつ体に変化が出てくる。 ・腰痛が改善されたところでひどい肩こり。 ・ストレスによるものかもとのことで、カラーセラピーを受けてみる。 ・考え方が変わり、肩こりも軽くなる。 ・体が変わっていくのがわかり、食生活、考え方など、色々な方面から改善されていく。 ●セレンからのコメント:
腰痛という事で、まずは理学療法士として勉強してきた腰を支える筋肉や腰の骨の動きなどからアプローチ。 結果的にそれらに問題がありましたが、腰を支える筋肉や腰の骨の動きを硬くしていた原因は?とさぐっていくと、腸にストレスが集中している事が分かったので食事指導も並行して行いました。 その後の肩こりに関しては心理的ストレスからの影響がかなり強く、体からのアプローチでは改善困難と判断して心理のスペシャリストである妻に紹介しカラーセラピーを受けて頂きました。カラーセラピー後に来て頂いた時の肩のやわらかさには驚きで、ご本人も心も体も楽になったーと話されていました。 この方が書かれているように状況は変わらなくても、考え方が変われば、体に出ている症状も変わります。体は体、食事は食事、心は心・・・ではなく、体、食事、心をトータルでアプローチできる事がSERENの強みの一つです